2019年01月 Atokのキー操作に関しての覚書

Atokでしたいこと。

(1) ctrl + Dやctrl +Sで変換の区切りを変えたい。

(2) ctrl +Nで部分確定したい。

(3) 英単語への変換を分かりやすく>>

(4) 単語登録は、ctrl+shift+E

(5)単語の使い分け、類語は、変換中にctrl+A

 (6)英語の辞書引きは、変換中にctrlを長押し、辞書の切替は、ctrl+W

 

以下のところ、(1)、(2)は、できている。ときどきコマンド英かなの起動を忘れて、動作に躓いている。

 

キー・ローマ字スタイルは、ATOK 2017スタイルであったが、20190118のファイルに変更した。

 

日本語の英単語の変換は、キーローマ字スタイルの、表示>機能、における下から20行目ぐらいに「日英翻訳変換」に

 文字未入力時に^(コントロール)+4

 変換中に^(コントロール)+4

で機能するように割り当ててある。 ただし辞書に単語がないと変更されない。意外に簡単な単語が入っていない。

 

クラウドの機能を利用した変換翻訳のオンは、メニューからマウスにて選択しか方法がない。