レヴォーグ本が安売りです。(Amazon Kindle セール)

最近は、Amazonkindleにて雑誌はほぼ買うのですが、今日見ると、雑誌の99円セールをやってました。99円の時に、ごそっと買っておいて、通勤時などに、ぼちぼちと読んだりします。婦人画報とか写真が綺麗なので、つい読んでしまいます。そんな中レヴォーグのムック本も安くなってました。99円ではなく、149円でした。(追記:その後、値段が戻ってますね。2000円越えとは高い。)

ほんとに最近は、kindleでばかり本を買うのですが、そうなると検索の結果に載ってくるものばかりで、意外な本を読むというのがすくなくなりました。いまはたまたた糸井重里さんつながりで吉本隆明のやさしめな内容の文庫本をいくつか手にいれて、読んでいます。

悪人正機>真贋>超恋愛論ときました。

恋愛論の、日本人は、期待される性別役割から自由になるのが苦手(難しい)という話に「そうだよなぁ」と共感しました。私も例えば、料理やその他家事をするのですが、なかなか上手くいかないことが多いです。料理は、塩味のコントロールが下手です。困ったもんですね。塩味のコントールが下手なため、なにかこうぼんやりとした味の料理になったり、逆に塩辛くていまいちだったりします。で結局、料理を食べながら自分も含め家族が不機嫌になってしまう(ちゃんとやってるだけどなぁ)。

 

(やっぱり褒めですよね。でも褒めより勇気づけだそうです。)