レヴォーグのスロットル全閉学習(アクセル ペコペコ) 

先の投稿でスロットル全閉学習についてかきましたが、

たつき感は、あっさり直りました。ちょいと踏んだだけで、すーーーっと走ります。嘘みたい。さきほど、ブレーキをふまずに、スイッチをいれて、そのまま5秒、そのあと切って、その後またスイッチをいれて、アクセルをパコパコ踏んで、スイッチを切る。その後、普通にブレーキを踏んでスイッチを入れて、近所のいつものコースを走りました。走り始めてすぐに、「前に出るわ!」とすぐに気づきました。その後も、直線路を走ると、アクセルの踏み具合が違います。やっぱり、バッテリー外したり、ごそごそしていたので、何かの情報がリセットされてしまっていたのでしょうか。ほんとよかった。

00_pp55_pp-thumb-autox1600-27012(こんな子を見かけたときの気分か?)

ステップワゴンに比べて、ちょい踏みですーっと出て行く力強さというか、大して踏んでないのに良く進みます。こんなに違うものだとうれしくなりました。きちんと勉強するべきですね。なんだかこういうところは、レヴォーグがMacよりWindowsぽいですね。

(ちょっとだけ、こんなことは自動でなんとかなるようにしとけば良いのにとも思ってしまいました。)

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